新聞配達・牛乳配達のアルバイト体験記・体験談
新聞配達その他DMの配達
| 名前 | 匿名 |
| 性別 | 男性 |
| 年齢 | 19才 |
| 勤務歴 | 8年11ヶ月 |
| 時給 | 1000円 |
| 勤務地 | 愛知県 |
| カテゴリ | 新聞配達・牛乳配達 |
| 企業名 | 某社 |
| 投稿日 | 2011/10/19 |
転職活動をしたりしましたが、うまくいかずズルズルと継続。
月日が経つにつれて、担当の態度がおかしくなってきたり、周りの人々の態度もおかしくなって来ました。
そういった雰囲気でやっていくとミスは出てくるし、さらに担当以外が口を出してきたりしてさらにミスを誘発する。
すると、今度は退職勧奨をしてくる始末。
朝だけならいいですが、夕刊をはじめたらもうアウトと言えるでしょう。
なぜなら、確実に寝過ごして遅刻します。
このバイトは、はっきり言ってそこまで長くやるものではありません。
朝刊・夕刊の配達
| 名前 | 上杉 レイン |
| 性別 | 男性 |
| 年齢 | 19才 |
| 勤務歴 | 1ヶ月15日 |
| 時給 | 1000円 |
| 勤務地 | 東京都 |
| カテゴリ | 新聞配達・牛乳配達 |
| 企業名 | Y新聞 |
| 投稿日 | 2011/07/01 |
給料は月14万で週休1日のみ。日曜日と祝日の夕刊はなくて、
月1で、朝刊のない月曜日があるみたい。
寮は月5000円で、生活に必要なものは大体完備で
インターネットは自前、食事は自炊、くらいで何をしても一切お金がかかりませんが
キッチンが一年くらい使われてなかったりとか不衛生。なのでまず掃除から入りましたが
だけどあとは我が物顔で使えるのでラッキーです。
食事はたまになんか、社員の人にお金出してもらったり、
食材貰ったりとかそういうこともあります。
肝心の業務は、僕の配達区域は一番簡単らしいですが、
まず朝刊は、2時に起きてきて、新聞に入れるチラシを用意して、
2時30頃に新聞が届いて、それにチラシを入れる。
大体3時15分位(他の人は3時位)に終わって、雨の日はそれをまたビニールにかけるので
ビニールに入れる機械はいくつもないので、出発が4時になることもあります。
早ければ、2時間半(僕の区域は2時間15分くらいかな)、遅ければ4時間くらいで帰って来ます。
夕刊の時は2時半に事務所に下りてきて、新聞が届くのがいつも遅くて大体3時過ぎくらい。
たまに夕刊のチラシもありますが基本的にそのまま出発で基本2時間で帰って来ます。
後、金曜日の夕刊のあとなんかは、30分くらいですが多いチラシをまとめる作業があります。
それでジュースがもらえます。
月の初めには、自分が配達している区域の順路張というのを作ります
開いてる時間にちょこちょこと書いて、二時間くらいで書き終わりました。
仕事自体はそれくらいです。怒られることもあまりないです。
乗っている原付が、カブ?という種類のもので、
自分はスクーターにすら乗ったことなかったので
それと積んだ新聞が重くて、初めはなれなくて配達に4時間掛かりました。
それから昨日事故に合いました。
事故の話しになるのですが、下り坂の優先道路ふたつが重なり合う地点で
相手側が優先道路だということをうっかり忘れていて、
相手の車もスピードが出ていたので、
ぶつかる瞬間もわからずただ世界がズガズゴゴという音がしました。
制限速度を守ってる車もほとんどいないので、大体事故にあった話しを先輩の口から、
車に跳ねられて、体が投げ飛ばされるとあれは痛いとか、どっからでも出てきます。
自分は車ごと1回転して、地面に倒れてるところ車の後輪か何かが
自分の頭のヘルメットの上から体当たりか何かしていったのですが、
上半身は無事で、バイクが自分の左足に圧し掛かっていて、ただの左足挫傷、
ということですみましたが、一瞬、死を予感しました。
それも日常的にあるみたいな話しなので、簡単かと思えば危険な業務かと思います。
ただのアルバイトですが、傷が治るまで給料は貰えるみたいです。
牛乳配達
| 名前 | 匿名 |
| 性別 | 女性 |
| 年齢 | 0才 |
| 勤務歴 | 1年 |
| 時給 | 1000円 |
| 勤務地 | 千葉県 |
| カテゴリ | 新聞配達・牛乳配達 |
| 企業名 | 某社 |
| 投稿日 | 2010/12/15 |
私は月10万円程ですがもっと欲しければサンプル配りをノルマなしで気楽にやってくれればいいと言います。それで自給900円になっちゃうのでもう少し欲しいな~と思う時は自分のルートだけお客を増やすつもりで気分でサンプル営業に出ます。夏は暑いのでしません。かなりわがままな感じでしょうが本当の話です。なので仕事がある限り気楽な牛乳配達と、たまにの営業でいこうと思ってます。
朝刊配達
| 名前 | 匿名 |
| 性別 | 男性 |
| 年齢 | 21才 |
| 勤務歴 | 6ヶ月 |
| 時給 | 1300円 |
| 勤務地 | 東京都 |
| カテゴリ | 新聞配達・牛乳配達 |
| 企業名 | 読売新聞 |
| 投稿日 | 2010/03/28 |
まず,事務的なこと.朝(夜?)2:00頃に起きて出勤,カブを出して業務連絡を確認してチラシを作業台に上げ,バイクに新聞を積む準備等々をしてから缶コーヒーを一本,2:30~2:40頃に新聞が到着(店着)し,チラシを入れて出発,という感じでした.出勤時間等は販売店によって異なるようで,店着の時間も2:25分に来たり,通常の印刷時間では間に合わないようなニュースや出力遅れがある場合には3時くらいになってしまう日もあります.自分はマンションと都営団地ばかりの区域を配っていて,だいたい5時前には終わっていました.平場(団地以外の通常の住宅地)の担当者は5:30くらいまでかかっているようでした.団地ばかりを配っていた都合上筋肉はだいぶつきました.半年で体重が10kg弱増えました.とにかくひたすら階段ダッシュで,真冬でもシャツ一枚に薄い販売店指定の上着で配達していました.帰ってきたら汗ビッチョリで,専業の人に「雨降ってるみたい」と言われたこともあります.
この半年間で特に感じたことは主に二つ.まず新聞奨学生という制度について.私自身は奨学生ではなく,普通の大学生でしたが,配達を始めたばかりの頃は集金もやっていました.が,これはかなり時間と体力を浪費します.集金開始は毎月25日ですが,結局会えない客もいるので,翌月12日の締め日までかかります.専業の方に聞いたところ,奨学生の条件は3業務,つまり,典型的なパターンで言えば朝刊+夕刊+集金で奨学生成立です.確かに学費の心配もなく,給料もかなり出ますが,完全に勉強させる気はないと私は思います.理系の大学生で新聞奨学生を考えている方は,はっきり言って辞めた方がいいです.
次に職業選択について.これは特に重要で,人が行きていく以上やはりお金を稼がなくてはなりません.自分ひとり生きて行くだけでも月10~20万は欲しいところです.そのために,人生の貴重な時間を費やして働くわけですから,自分の人生を賭けてもいいと真に思える仕事を選ぶことが大切だと強く思います.時間はお金になりますが,お金は時間になりません.自分は半年間この仕事をやってみて,将来新聞屋には絶対ならないだろうと言えます.新聞に人生を賭けたいとは思えないからです.しかし,同じ販売店で長く続けている人をみていると,配達をやっていても楽しそうですし,トラブルや悪天候すらある種のイベントのように捉えている感じがします.それが,新聞に人生を賭けるということなのだと思います.
最後に,真冬の晴れた空,マンションの谷間から見る星や月は最高に奇麗です.また,配達を終えて朝日を浴びながら帰路につくのもまた乙なものです.1つの人生経験としてかなり貴重な半年間だったと思います.
団地での新聞配達
| 名前 | 匿名 |
| 性別 | 男性 |
| 年齢 | 20才 |
| 勤務歴 | 2年 |
| 時給 | 1300円 |
| 勤務地 | 愛知県 |
| カテゴリ | 新聞配達・牛乳配達 |
| 企業名 | 中日新聞 |
| 投稿日 | 2008/07/14 |
団地という事もあり、ひたすら階段を昇ったり降りたり。
最初は良く配り間違えて、また最上階まで・・
驚いたのはほとんどがオバちゃんだった事、若者のボクより仕事速いです
だから体力無い人も心配いりません、すぐ慣れます。
平地の配達より件数が少なく、覚えるのも楽、ノルマに追われる事もないです
・・これほど気持ちいいバイトは無かったですね、朝の空気と鳥の鳴き声。
さわやかな汗。正月の新聞の分厚さと雪の日なんかは大変でした。
あと喪中の家がある棟に配るのは怖い!朝とはいえ暗い階段はホラー映画のようです・・
